雑記

私のタイピング能力が劇的に上がるまでの課程

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僕は、中学や高校の授業でたまにあるパソコンの授業で「タイピングがもう少し早ければ」と何度も思った事があります。

家のパソコンで練習した事もありましたが、タイピングを早くする重要な事が分かっていなかったので、まったく上がりませんでした。

 

ここでは、僕がなぜタイピングのの能力が劇的に上がったのか解説します。

ホームポジションを覚える

 

タイピング初心者は指の配置ルールを守るな! | タイピング練習で ...

僕は、中学や高校の時はホームポジションを全く意識していなかったため、ほとんど人差し指で押していました。

でも、これを続けて変な癖が付いたらまずいと思い、ホームポジションをしっかり学びました。

ホームポジションは寿司打ちというタイピング上達のサービスで覚えました。

僕は、暇になったらこれを起動して一種の中毒のような感じでドハマリしました。面白くないんだけど気づいたらやってるみたいな感じでした。

これを暇なときにやっていたら1ヶ月ぐらいで勝手にブラインドタッチが出来るようになっていました。

一番苦労したこと

一番苦労したことは伸ばし棒を打つときに右の小指を少し移動させなければいけなかったことです。

移動の加減が微妙で慣れるまでには時間がかかりました。

 

アドバイス

 

僕がオススメする指の初期配置

左手の小指を「A」薬指を「S」中指を「D」人差し指を「F」

右手の人差し指を「J」中指を「IまたはK」薬指を「O」小指を「P」

普通のホームポジションだと薬指と小指は「Lと;」に置いていますが、これはあまり使わないので僕はあまり推奨しません。

 

時短テクニック

「じゃ」などの文字を打つときは「zyaまたはja」で打つことができますが、文字数が3文字と2文字なので2文字の方を打つことを普段から心掛けるといいです

「ちゃ」などの文字を打つときは「tyaまたはchixya」で打つことが出来ますが、文字数が3文字と6文字なので3文字の方を打つことを普段からこころがけるといいです

 

何事もそうですが一番大事なことは継続することです

 

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